役に立つ読み物

介護・医療現場で頑張るあなたへ。石田竜生がnoteを始めました!

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FUN SEED編集長の介護エンターテイナー石田竜生です。

FUN SEEDではレクリエーションや体操のノウハウをお伝えしてきました。
でも、こんな声をたくさんいただいています。

「石田さんはどうやって独立したんですか?」
「自分も施設以外で活動したいけどどうすればいいか」
「フリーランスとして動きたいが何から始めればいいかわからない」

そこでnoteで新しいシリーズを始めました。
テーマは「介護・医療職が自分の名前で生きていく」こと。
現場を続けながら、自分のブランドをどう作るか。
発信をどう始めるか。
意外なところから仕事が来るようになった理由。
フリーランスのリアルなお金の話まで。
私がやってきたことを全部書いていきます。

FUN SEEDとは少し違う内容ですが、現場で頑張りながら「次の一歩」を考えている方にぜひ読んでほしいです。

noteはこちらです→note

これからのラインナップはこちらです↓

①作業療法士が「フリーランス」になった話。資格があっても、名前では仕事はもらえませんでした。
②介護・医療職が「自分の強み」を見つける3つの質問
③介護職の専門性は「業界の外」で価値になります。やりがいだけでは飯は食えない話。
④発信をどう始めるか。最初の1年は誰にも読まれませんでした。
⑤警視庁に呼ばれた話。意外な場所から仕事が来るようになった理由。
⑥フリーランスのお金の話。やりがいと報酬は、両立できます。

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ぜひ読んでみてください。
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  • この記事を書いた人
funseed

介護エンターテイナー石田竜生

作業療法士 ケアマネジャー 芸人 リハビリの国家資格である作業療法士として介護施設(デイケア)で働きながら、大阪よしもとの養成所に通い、フリーのお笑い芸人・舞台俳優の活動を続けている。芸人・舞台俳優活動で培った技術を生かして、一般社団法人介護エンタ―テイメント協会を設立。『人生のラストに「笑い」と「生きがい」を』をモットーに、『介護エンターテイナー』と名乗り活動している。 リハビリ体操に笑いの体操、エンタメ性いっぱいのアクティビティなどを取り入れ、介護現場を『笑い』でいっぱいにするために、日本全国でボランティアやセミナー、講演会講師活動中。開催したボランティアは、のべ150ヶ所を超える。 『介護×笑い』に関する取り組みへの注目度は高く、多くのメディアから執筆・出演の実績がある。 登録者40000人以上 総再生数900万回以上の YouTubeチャンネルは中高年や介護・医療職から絶大な支持を得ている。【介護エンタ―テイメントチャンネル】で検索!

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