今日は何の日レク

毎日脳トレ・レクリエーション【12月3日 今日は何の日】和歌山県!都道府県クイズ

投稿日:

12月3日 今日は何の日

●国際障害者デー
1992(平成4)年11月の第47回国連総会で制定。国際デーの一つ。

●カレンダーの日
全国団扇扇子カレンダー協議会が1987(昭和62)年に制定。
明治5年12月3日(旧暦)が太陽暦の採用によって明治6(1873)年1月1日となった。

●奇術の日
日本奇術協会が1990(平成2)年に制定。
奇術(手品)につきもののかけ声「ワン(1)ツー(2)スリー(3)」より。

●プレイステーションの日
ソニーコンピュータエンタテインメントが制定。
1994(平成6)年のこの日、家庭用ゲーム機「プレイステーション」が発売された。

●ひっつみの日
岩手県生めん協同組合が制定。
「ひっ(1)つ(2)み(3)」の語呂合せ。
「ひっつみ」とは岩手県の郷土食で、小麦粉を練って平たい団子状にしたものを入れた汁物である。

●みかんの日
全国果実生産出荷安定協議会と農林水産省が制定。
「いいみっか(3日)ん」の語呂合せで、11月3日と12月3日を「みかんの日」としている。

●個人タクシーの日
1959(昭和34)年のこの日、初めて個人タクシーの営業許可が下りた。

たつ婆
このブログの今日は何の日は『ただの今日は何の日』で終わらない! 毎日のレクリエーションに使えるネタ。盛り上がる雑学や豆知識、フリートークの話題。 脳トレ問題や介護予防まで!『使える今日は何の日』となっています。

特に高齢者は、今日は何の日など『季節感を感じられるもの』は身体に様々なメリットになります。

レクリエーションのネタに困ったらコチラ!
もう「ネタ切れ」「マンネリ」とは言わせない!
↓↓↓↓↓ 

【高齢者レクリエーション40選】座って楽しむレクリエーション決定版!※子供から高齢者まで盛り上がる

【12月3日 みかんの日】に関する雑学・レクリエーション

みかんのに関する豆知識・雑学クイズを用意しました!
「つかみ」としても「脳トレ」としても「コミュニケーション」としても使えるおススメレクリエーションです。

【和歌山県】都道府県クイズ・レクリエーション

みかん生産量全国1位の和歌山県に関する雑学クイズです。

用紙を無料ダウンロードできますので、印刷して配ればそのまま脳トレプリントとして活用できます。
そのままホワイトボードに書けば、集団でのレクリエーションに活用できます。
ぜひご活用ください!

都道府県クイズのやり方① 都道府県の形当てクイズ

あなたがクイズの出題者の場合、まずは「和歌山県」のことは伏せて、形だけでどの都道府県か当ててもらいましょう。
イラストを参考にスタッフがホワイトボードに描いてみましょう。

 

都道府県クイズのやり方② どこの都道府県?キーワードクイズ

もう1つは、キーワードを出して都道府県を当ててもらう方法です。
「和歌山県」の名前は出さずに、キーワードだけでどこの都道府県を表しているのか答えてもらいましょう。

●梅
●みかん
●白良浜
●熊野古道
●勝浦漁港
●アドベンチャーワールド

さぁこのキーワードはどの都道府県でしょう?

都道府県クイズのやり方③ 自然・産業・名産・伝統・観光地クイズ

都道府県名がでたら、以下のクイズに答えてもらいましょう。
もし都道府県名が出なくても、以下のクイズの都道府県名の部分を伏せて回答してもらうとよいでしょう。

無料ダウンロードはコチラから(答えあり)↓↓

【和歌山県】都道府県クイズ※無料ダウンロード

 

毎日脳トレ・レクリエーション【今日は何の日】の使い方!

●今日の何の日は、ただ「その日の成り立ち」を説明して終わりになってしまいますが、そこに雑学や脳トレやレクリエ―ションを加えているのが特徴です。

●この記事を使って日々のコミュニケーションやレクリエ―ションに役立てていただければネタに困りません!

●「今日は何の日」はその日だけで終わってしまいますが、記事の中で紹介しているレクリエ―ションや脳トレのネタはいつでもどこでも使えます。

●ぜひ前後の記事もどんどん参考にしてください!

●高齢者レクリエーションとしても、子供のレクリエーションとしても老若男女問わず楽しめる内容です。

  • この記事を書いた人
funseed

介護エンターテイナー石田竜生

作業療法士 ケアマネジャー 芸人 リハビリの国家資格である作業療法士として介護施設(デイケア)で働きながら、大阪よしもとの養成所に通い、フリーのお笑い芸人・舞台俳優の活動を続けている。芸人・舞台俳優活動で培った技術を生かして、一般社団法人介護エンタ―テイメント協会を設立。『人生のラストに「笑い」と「生きがい」を』をモットーに、『介護エンターテイナー』と名乗り活動している。 リハビリ体操に笑いの体操、エンタメ性いっぱいのアクティビティなどを取り入れ、介護現場を『笑い』でいっぱいにするために、日本全国でボランティアやセミナー、講演会講師活動中。開催したボランティアは、のべ150ヶ所を超える。 『介護×笑い』に関する取り組みへの注目度は高く、多くのメディアから取材や執筆の依頼がある。 登録者12000人以上 総再生数200万回以上の YouTubeチャンネルは中高年や介護・医療職から絶大な支持を得ている。【介護エンタ―テイメントチャンネル】で検索!

-今日は何の日レク

Copyright© FUN SEED(ファンシード)レクリエーションに笑いの種を , 2019 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.